2013年6月12日水曜日

きびなごちゃん

食療ふるさとむらで勉強したとき、『魚は頭からしっぽまで全て食べられるものを食せ!!』とおそわった。
その中でも、
【きびなご】鹿児島・長崎・高知などで主に網で捕られているが、傷みが早く漁師の間で食されるのがほとんどの様だが、鮮度の良い物などは刺身、そのほか干物にしたり、揚げ物・鍋・味噌汁と冷凍保存できるのでいろいろ料理の幅もひろがる・・・


が、私はなんといっても干物のキビナゴを軽くフライパンで焼く(油いらず)のが一番おいしいと思う。

本日は4人で、約40本・・食べた・・・ こちらは宮崎県産

このほかにも、めざし・小振りな鰺の開きなどを中心に魚を食すと良いらしい・・

大きい魚はなぜいけないの?

うる覚えだが、小魚は微生物を好み、鯖など中くらいの魚は小魚を好み、鮪など大きな魚は中魚などありとあらゆる物を好む・・

良くない物を食べた小魚を食べる中魚を食べる大きな魚・・・わかる?

つまり、大きな魚は良くないえさを食べている可能性が高いと言う事だと、私は覚えている・・

肉がいけない理由と同じだ。
卵がいけない理由と同じ。牛乳も・・・・

全ては餌だと言う事だと思う。

イコール・・・人間も食事ってことなんだね。  つながった・・・・

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