何年使ったであろうか・・・
つかいやすくて、あいちゃくがあった
母からのプレゼントの財布
36歳の誕生日に新しいgenten財布をプレゼントしてくれた
彼ともお別れと思っていたが
なかなか新しい財布に変えられなかった
最後に、雨に濡れてべっしょりになった・・
次の日にはカビが生えていた・・
そして新しくもらった財布に変えた
捨てられなくて・・
次の日見るとさらにカビが生えていた
彼は自ら犠牲にして、私に新しい方へ変えるよう導いてくれたのであろう。
長い間ありがとう。
そしてさようなら。
なんでも命は宿っているのだ
(; ;)ホロホロ

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