2012年7月7日土曜日

救急車?

まこち、6:30より茨城へ出張。

本日は納涼祭。
その前に、お父さんの病院。初回診察。青木病院。

タイラは納涼祭に行きたいので、裕太にお願いした。

本日波有り。
まさ入水中らしい・・・



そんなとき《津波警報!!!》訓練訓練!!  と言われても、高台に登ろうとする人はまずいない(私を含む)実際高いところに行くのであれば、ここは、大崎公園へ登る階段があるからそちらへあがろう!! なんてシュミレーションしながら海を眺めていた。




お昼、洗濯干したり、掃除したりして、わみ昼寝中・・・

お父さんに呼ばれ、部屋へ行くと、『苦しい・吐きたい・・・』などと言いかなり、辛そう。食いしん坊のお父さんが、朝昼ご飯を食べていないので、私は救急を要すると思い、『お父さん、歩ける?』と聞くとちょっと無理そう・・・とりあえず、青木病院へ相談のTEL。青木病院は救急は受け付けないので、上町病院へ行ってみてほしいといわれ、救急車を呼んだ。

久しぶりに乗る救急車。3度ほど自分は乗ったが、全て記憶がないので、中身をまじまじ見るのは初めてだ・・・やっぱ緊張するな。

救急隊員が来ると『じゃあ起きてみよか』といて、お父さんが立つ・・
たてるんかー・・・・

隊員・・『田村さん立たなくていいですよ!!』
といわれて座る。
そのまま救急車内へはこばれて、脈拍・心拍数・血圧・熱・などをはかり、いろいろ聞かれていると、
『月曜行く予約表だして。この前もらった紹介状だして』とお父さん
それを手に取り、永遠としゃべり続けている・・・
隊員・・だれも聞いてない・・・

もう少し病人らしく静かに寝ててもいいのですが、お父さん兵庫医大からのプロセスを詳しく説明中・・・

バン!! シュ〜・・・    ガタガタガタガタ・・・・・・・・

パンクだと思ったら、パンクだった。

救急車だった普通のタイヤ!!ソンなこともあるだろうが、もっと救急の場合だったらどうすんねん!!

隊員・・『すみません田村さん。パンク下みたい何で今から替えますがいいですか?』

『駄目です。』 などとはいえない。







隊員・・『田村さん大丈夫ですか? 修理にやはり時間がかかるので、横須賀からもう一台救急車来るのでそちらに乗り換えてもらいます。』

私・・『は、はい』

このとき既に15分経過


お父さん、救急車に乗り、気分が良くなり、私とずっとしゃべってた。

これは、夢?じゃないよね。

ホント、大がかりなコントのようだったよ。

あまり後悔するのは嫌いだが、いろんな意味で、救急車を呼んだことに、久しぶりに《後悔の念》を感じた・・・



こうなったら、写真でも撮って、思い出にしてしまえ!!

病院では、特に問題なしで、お父さんの希望で青木病院はそのまま行くことに。

病院2件はしご。

全てが終わったのが18:30

たいらは先に納涼祭へ・・

私は役員だったが参加できず・・・

わみ、道連れにしてしまった・・・ごめんねWAMIたん。

それでも元気にお皿拭きのお手伝い。
ありがちゅ!!




おいらぐったり。
久々ビール飲みたくなり、1本だけ飲んだ。夜ご飯は、まこちがスパゲッティー作ってくれた。


たいらはそのまま、裕太のおうちでお世話になり。

1日が終わった。

ちかれた

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