2011年9月28日水曜日

浮気してごめんなちゃい

たいらと、わみをまこに委ね、私は他の男性D君の所へ行った…

お金持ちで、最初は優しくしてくれたD君、徐々に根暗で、潔癖性だと気づいた…しかも足がめちゃくちゃ太い。

我に帰り私は何をしているのかと思う…

D君と別れて、家に帰ると、もぬけの殻…

と、そこに一枚の手紙が…

「ハローワークの隣にいるよ。」 誠…

私は恐る恐る、ハローワークの隣の家を開けた。

そこではお葬式の最中で、すぐ目の前には誠がいた。
たいらも、わみも、私のお母さんもいた。

「お父さん亡くなったよ…」と誠が一言…

私は母2人でトイレで話した。

「誠は1人で子供見て、しっかりあんたの帰りを待ってたよ…」と、母にいわれた。

父が亡くなった悲しさと、私が犯した過ちへの、後悔の辛さで、私は号泣した。

その鳴き声で、目が覚めた。

横にはいつもの家族がいた。

今ある幸せに感謝せよ…
今命ある者を大切にせよ…

そう感じた。

そして、2:37am〜2時間ばかし眠れず…

またまた不眠症復活…

意味もなくお腹は‘グルグル’鳴ってるし…


20110928031406

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