お金持ちで、最初は優しくしてくれたD君、徐々に根暗で、潔癖性だと気づいた…しかも足がめちゃくちゃ太い。
我に帰り私は何をしているのかと思う…
D君と別れて、家に帰ると、もぬけの殻…
と、そこに一枚の手紙が…
「ハローワークの隣にいるよ。」 誠…
私は恐る恐る、ハローワークの隣の家を開けた。
そこではお葬式の最中で、すぐ目の前には誠がいた。
たいらも、わみも、私のお母さんもいた。
「お父さん亡くなったよ…」と誠が一言…
私は母2人でトイレで話した。
「誠は1人で子供見て、しっかりあんたの帰りを待ってたよ…」と、母にいわれた。
父が亡くなった悲しさと、私が犯した過ちへの、後悔の辛さで、私は号泣した。
その鳴き声で、目が覚めた。
横にはいつもの家族がいた。
今ある幸せに感謝せよ…
今命ある者を大切にせよ…
そう感じた。
そして、2:37am〜2時間ばかし眠れず…
またまた不眠症復活…
意味もなくお腹は‘グルグル’鳴ってるし…
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